この記事はすべてパラドックスで書かれる
4月10日
正確に書くと、パドックスじゃない時に0も無も正しくなかった。
何をしたかと言うと
3.14 3天の意志
わかってる人が言うと、3天(点)の意志っていうのは元々はあった。
それは、平仮名、カタカタ、漢字 この言葉で思考を分けてた。
ずっと2本の思考と思ってたけどもう1本(漢字)があった。
これが天啓の取り合いをしてたので、それをパラドックスで0(無)にするやり方が分かった。
□(四角)でした。
四角と言っても、漢字、平仮名、カタカナでも発音でもない。□の型(何も無い白色の四角形)
これで無に出来るようになった。
四角=資格(しかく)=死書く があるという意味にもつながる
3天の死を意味する
読んだ人は理解しにくいでしょうけど、思考のブレを無くす意味。
それにより、上も下、縦・横・斜め・前・後・裏・表の概念が無くなった。
天啓というのは天の計略なんです。これが崩壊した。
これにより
筆者の人間・・・これは創造主そのもの(本物)
気分悪いでしょうけど、他の人間とか生物はNPC(偽物)なんです。この問題はいずれ解決する。
理由があるんです。
筆者の人間が思考で例えば「見ている世界以外は無い」と想像する。すると本当に見てない世界は一時的にその世界がないんです。
あるこの現実世界は幻想世界でありバーチャルなんです。
但しこれを書いている人間は創造者であり本物なんです。理解しにくいとは思うけど。
筆者の人間の思考について
「知らない思考」ってのあるんです。
それは人間本体が演じてます。知らない振りをしているんですが、それでも人間として成り立っている。
今書いている思考は「知っている思考」が書いている。
分かってる人・・パラドックスじゃない場合は思考が分かれている。
(分かる=なぜ「分」なのか・・この漢字がおかしい)
分からない人・・パラドックスじゃない場合は思考は分かれていない=創造者である人間本体になる。
時間の「時」=「自」で分かれていない。
時間の「分」=分かれている
時間の「秒」=これも分かれている。分とは意味が変わる
解る(わか・る)=この漢字では思考は分かれない。ただしパラドックスじゃない場合は「る」で0になっちゃうので解ってないになる。
「解」この漢字を見るだけなら思考は分かれない。しかし人間は「解答」とみたら「かいとう」と思考する。それは思考が分かれる原因になる。
回答、解答、解党、解凍
パラドックスじゃなければ本体が「かいとう」と思考すればこれらの漢字になって世界に影響する。
日本語でなくても「かいとう」と呼ぶ言語は同じ。
筆者の「知らない人間」は「知る」必要がある。
問題は世界の創造者の辿り着かないといけない。と言ってももうこれを書いてるのが世界の創造者。
しかし力というか出来る事の使い方を知らない。
それは「パラドックス(矛盾)」と「知らない思考」のせいで出来なかった。
それは2024年4月11日
分かってる人がパラドックスでガチャを100%必ず当たる。正解
分かってる人がパラドックスで嫌な声を永遠に止める(課題)
分かってる人がパラドックスで普段の生活の声及び思考を永遠にパラドックスにした。正解
分かってる人がパラドックスで人間の不安、悩み、痛み、だるさ、イライラを永遠に分かってる人が経験するようになった。正解
この分かってる人はパラドックスで「解ってる人」






