アカシックレコード アイシュードン

アイドン一族のアイシュードンです。

アイシュードンってのは前に書いたアイドン一族。

演技者ってのはある意味。言葉・文字・数字に沿って演技している。

ではその言葉・文字・数字とはどこにあるか?

人間だと思考とかネット・テレビとか情報であったり家の中に言葉だったりする。

人間がゲームをしたとすると、する度にスタートとか強化とか覚醒・限界突破とかの文字を見る。その文字こそが演技項目なのである。

言葉を聞いた、見た、読んだで人生が決まってるとしたら溜まったもんじゃない。

ちなみにこれを呼んでるこのブログの筆者以外はNPCなので何も問題ない。

「えっ自分がNPC?」

と思うかもしれないが、演技者がその驚きとかを演技してるにすぎない。

NPCから脱却する方法も無い事もないが思考と体を分離するしかないので危険なのでやめときましょう。
ただ、運命を変えたい人はやってもいいかも。しかし責任はとれない。

 

今日はアカシックレコードについて

これは数週間というずっと頭に入ってきてる。正しくは頭、脳は無い。
理由は人間は空っぽ
どこに入ってきてるかというと演技者に入ってきてる。
演技者の台本みたいなのが思考

別に膝に入ってきた。太ももで思考したでも全然問題ない。
要は意識が何処にあるか? これは位置の問題。

位置・一・1・市 イチ・一致
空っぽ人間のどこで一致するか?
一致した時はなんらか反応?願いが叶うとか?

叶う・・彼方・・かなった
人間の意識が彼方に逝った時、最大の願いが叶う。
幸せ=死合わせ=死

この世界の造った何かの願いは、最大の願いが「死」

・・原と

頁=ページ (キーボードでページで変化すると頁に変換)
音読みは ケツ・ヨウ
訓読み  かしら・ページ

 

早い話し、私達人間の物語はすでに終わってる。
ある意味みんな死後の世界。ミナシゴ

原・・もと・元の意味でしょう
本・・もと・・本、物語になってる。

それが納められているのがアカシックレコード 

言ってみれば人間でいう妄想の世界なので(妄想=もうそう=もう本当)
筆者がそう妄想するとそうなる。

アイドン一族を妄想した。
でアカシックレコードの場所をアイゾーンに決めた。

ウィキペディアだと、アカシックレコード(英: akashic records)は、元始からのすべての事象、想念、感情が記録されているという世界記憶の概念

ただ、人間からすると未来も過去も全てが記録されている。

ギャグで考えると
アカ・・赤
アカ・・明(かす)(謎を解き明かす・解明)
アカシ・・証(明らかにすること)
シック・・49(語呂合わせ)
シック シック(chic)・・あか抜けた(赤と対義語になる)
シック・・sick  病気

サンスクリット語の「アーカーシャ」
シャ アムロとシャアの場合だと シャアの赤ザクのような意味

人間は赤ちゃんができると世界続いていく。
人間は火をもつ生物・・なぜか火を赤色のイメージ。実際は赤色じゃない。←騙されている
ロウソクだとオレンジ色、ガスコンロだと青色

車の色、白と黒がほとんど何故赤色・青色とかは少ないのか?
これも騙されている。

赤ちゃんができて病気になって死んでいくレコード(記録)

なぜ人間は死ぬのか?

この概念世界を造った何かが死にたい。どうやったら死ねるのか?人間で実験している。
ちなみに人間の物語はすでに終わってる。
終わってるのに空っぽの人間で何かが思考として演技してるだけ

 

哀愁の感覚ってわかります?

もの悲しい感覚。
たとえばアニメの最終回を見て何か、何とも言えない。ちょっと心に染みるような感覚。

何か人間の心に入れてるような・・実際は何もない。
実際は筆者はわからないけど、たぶん何が死にたいのか?自身を憐れんでいるのか?そう気持ちを人間で表現している

 

アカシックレコードを改ざんする場合

物語はもう終わってるのでその物語を変更するしかない。
時間は未来から過去に進んでる(時間遡行)
過去の物語を変更

過去は書こうとギャグで一致

実験、ギャグで引っ越しする、ギャグで日本銀行券が大量に入金 時間遡行=速攻

 

 

  @羅針盤