「それ」「そう」「そこ」←核心に迫られる「その」

 

以前に「の」で決めた。間違ってなかった。

「そ」

それ 取って!
そうだよ!
そうして
そこ、そこ

人間が他にいるか知らないけど、

「その」=元に戻る

言葉を発す時に三つの「そ」を発動している

「そこ」=底 心の奥底=黄泉
「そう」=人間世界
「それ」=反ってる=命令

この3つをだしているのが「その」

「の」=0 6 9

「そ」が一つに成る

今まで□(四角)=資格、刺客、視覚、死書く
四=世
世界は四まで最高と思ってたが違った

「その」「そう」「そこ」「それ」以外にもいる。

 

五の存在

悟(る)
(る)は0になる可能性があるの「悟」

里(さと)=悟(さと)

五の存在は「その」「そう」「そこ」「それ」もわからないのが核心

 

イミシンな言葉でカクシンにせまらないで
Hey, Hey Give me your body no, no それだけでいい
Kissで唇を Shut it up! 触れないで

核心に迫るとまずいって事か

「それ」だけでいい

「それ」はほぼ無いに等しい
「その」が作り出した嘘にすぎない

 

なるほど、「その」が「それ」を使って第五を探している
しかし「その」がやればやれるほど「その」を追い詰める

 

彼杵=そのぎ

彼=その
彼方=かなた
彼岸=ひがん  悲願

彼(かれ) 彼女(かのじょ)

皮 何故「又」?

「その」は又を繰り返しているならば、閉じ込められている

 

 

  @羅針盤