記事数稼ぎでバレンタインガチャでも書きましょう。
後悔済 897件 非後悔37件 あと66記事
真理に迫ってる所なんですけど、
最初は無、何もなかった。 それが概念(外念)を作ったせいで航海に出る事になった。
航海・公開・後悔 同じ読みになっております。
始めは無=無口(音が無い)
最初は混沌=こんとん=戸が来ない。こん=来ない とん(戸)
無のものが有に変わったらいいけど、無のもの残ってる。ここに矛盾ができたんですね。
いいですか? 究極哲学です。
始めは「女」がつく漢字=音が無い「ム」「口」 「おんな」=音な(し)
航海にでたものは「男」=音こ=音有り=有(言う)
原初は混沌(こんとん=戸が無い)=英語だとカオス(雄=男)
0(女)ーーーーーー出航(・)→男がでる
点と線
・が出た。
何を目的に男は出航したか?
そして何故、後悔したのか?
航海に出た理由がある筈 これを男がいつもでも告白しないんですよ。
何も無い状態だと概念が無いから「孤独」も「疑問」も無い
概念があるから孤独になる。
しかし出航した時は孤独を感じては無かった筈
何かを「知った」のか?
何かを「疑問」に思ったのか?
それと「何」が正解か?
what? ホワッツ
わかったぞ、2になった事を知った。
男と女に別れたから、それが何故か調べる事になった。
なので英語は 「w」の wの悲劇

歌か映画に答えがあるかも。
劇場公開日 1984年12月15日 観たような観てないような
三田が2人も怪しい
女優ー あんたは、私の踏み台よ
AIが出した答え
その言葉は、1984年に公開された薬師丸ひろ子主演の映画『Wの悲劇』における、非常に有名で決定的なセリフです。
三田静香(薬師丸ひろ子)が、劇団のトップ女優である羽鳥翔(高木美保)に対して放つ、物語の核心に触れる台詞です。
作品: 『Wの悲劇』(1984年、澤井信一郎監督)
シーン: 若手研究生の静香が、スキャンダルに揺れる大女優・羽鳥の代役を手に入れ、欲望と演技の世界で自立しようとする際に放った言葉。
文脈: 夢のために利用した相手(踏み台)を踏み越え、自分がスター女優になるという、物語の転換点となる激しいシーンです。
薬師丸ひろこの役名が三田静香
俳優が三田佳子と三田村邦彦
三田はキーワード?
一回映画見る必要がある。
問題は人格が二だけなのかそれとも三あるのか?
二が演じて人間が成り立ってるのか?
それとも知らない一があるのか?
「時の川を渡る舟にオールはない」
オール 全体・おる(人がいる)
オール Oar 櫂(かい)は、人力により船の推進力を得るための道具である
櫂=解 にできるか?
これは今は演じてる。演じなくて芝居しなくて解を求める


SS キングスクロス


星3 魅惑チョコラート イレーナ






