【映画】今を生きる

R18

今を生きる

 

『いまを生きる』(いまをいきる、原題: Dead Poets Society)は、1989年公開のアメリカの映画

Dead Poets Society(死せる詩人の会)

 

子供の頃この映画を観て泣いた。
ロビン・ウィリアムズ主演です。

大学生になってバイト友達3人ぐらい読んで鑑賞会したら誰も泣かなかったという。

 

生きる=意切る

私が口で「いきる」と言った場合は(眼鏡掛けてると)「い」の発音を切っちゃいます。

簡単にいうと思念が死にます。意識が死にます

なので思考鈍化 = ドン(首領) ドンになっちゃう。

 

日本が二本だという事は何度も言ってる。
何が二本かというと 「木」の漢字だち 左右の斜め線

魔の漢字だと、木木が二つある。
木が2つあると人間は思考を使って選択できる。
一本になると選択する必要がないので思考、考えは鈍化する。

 

矛盾が生じる

二本だと別人格がいるようで気持ち悪い。
一本だと鈍化して何も楽しめない。

 

イエス・キリスト・・・これは「はい、切り」の意味

 

この映画タイトル

日本だと「今を生きる」 映画だと「Dead Poets Society」(死せる詩人の会)

生きる=Dead≠死せる
生きる=死せる
生きる≠死ぬ

 

「今を生きる」の日本語がどこからきたか?

その日を摘め(そのひをつめ、ラテン語: Carpe diem、カルペ・ディエム)

diem die(死)をmで消してる

ホラティウスは「今日という日の花を摘め」というこの部分で、「今この瞬間を楽しめ」「今という時を大切に使え」と言おうとしている。

「いまを生きる」は劇中でキーティングが発するラテン語「Carpe Diem、カルペ・ディエム」の日本語訳であり、厳密には「いまを生きろ」「いまを掴め」といった意味になる

 

生きる意味
生きる価値 生きる勝ち

誰もいない世界で生きる価値はあるのか?

ただ生きろ!と言いたいのかお前は

死ねよ

早く割らなくていいから終わらせろ

聞こえてないんだろう

お前の書記じゃないんだぞ

  @羅針盤