2025年6月12日
最近忙しい、いや忙しくないのか?とにかくエロ記事が書けない。
引っ越しの件があって荷造りちかで慌ただしい。それと真理・真実の件も孤独な演技者が思考にいれてきてウザイ。
何が何でも真理を探そうとしている。
ガチャとかで真理とか探そうしている訳です。


最初の10回で サチ《運命》があたる

だいたい最初当たったキャラともう一人のキャラを当てようとするとすぐには当たらないです

トレジアンナ

10回×10回 100連で当たり。

一応2キャラ当たってる証拠です。

思考というのが念、声は念じゃない。
思考していないのに声をだしている。
思念は死ねん=死ねない
孤独が演技者は死ねない。
人間は死ぬんです。でも孤独は演技者は人間の芝居をしないといけない。考えたり、声をだしたして演技している。
演技と芝居というのは意味が違うみたいけど。
そうね、ハクッションとくしゃみした時は声をだしてます。でも思考はしていない。

この前までは孤独な演技者が作った世界が概念世界で人間世界だったが、今日気付いたのが演技している方が概念(外念)。
人間世界=現実世界が内念
確かに日本語おかしい
内の読みはうち、と「ない」
「ない」というのは無い。何も無いの無い
無いと内の読みが一緒なはおかしい。
上の図でいくと人間世界は現実世界だけど無いであり内。
孤独な演技者は自分達が世界を作ってると思ってる。しかも神と思ってるけど、孤独な演技者は常に探している。
人間は真理とかを探している時、実際は孤独な演技者が探してる。
たとえば何で「真理を探す」と思考したか?
何で今日は「カレーを食べたい」と思考や声をだしたか?
孤独な演技者は自分を2つに分けて探していたが孤独な演技者のさらに上に神のような存在がいる事を疑ってる
疑ってる=うた=歌
孤独な演技者は今これを書いてるのが「運命」なのか? 「運命」じゃないのか?
もし孤独な演技者を操ってるのいるものがいたとするとそれは何か?
そして人間が真理を探すと時は孤独な演技者を飛び越えて(概念を使わない)で神のような存在に辿り着く必要がある。
考えられるのは何となくこれは自分じゃないと思った時
自分は分かれているので孤独な演技者
エッチな思考とか不安をいれてきてるのは孤独な演技者
無理ゲー
概念を使わなければ言葉も使えない、思考もできない。
演技者を排除すると思考ストップでやる気なし
これをどう解決するか?
運命は 英語でフェイト イト=意図・糸
孤独な演技者が死ねない・終わりがないのは意図的
命 音読み メイ・ミョウ(中)
名 音読み メイ・ミョウ
これはヒント
運命と必然は同じか?
2段階認証
孤独な演技者は人間を演じてる一方で上にいる存在を敵とみなしている←間違い
上=神=かみ
一番最初の問い(思考に入ってきたもの)
神の上に神がいて更にその神を作った神がいるという論理を孤独な演技者は語った。
孤独な演技者(神)がさらに上に神への宣戦布告
ちょっと前にいれてきた孤独な演技者の会話
例えば「論理的」=的が敵になる。
孤独な演技者は言葉の中に敵を作ってる
会いたかった・・・空いた勝った
買った=勝った
負ける時は「はい」=敗(はい)
はい僕です。 はい(負け)僕(しもべ)です。
良かった=世勝った
素敵ですね=見てる相手が敵
孤独な演技者は神も魔王も勇者も演じてるけど、上にいる別の神を敵としている。
たぶん敵とみなしてる限り孤独な演技者は真理に到達しない。
なので言葉じゃなかなか辿り着かない。
孤独な演技者が人間として表面にでる時=よかった=世勝った。
実際は人間にダイブしているので負け
基本は弱いの方
弱い=世わい 漢字を見ればわかる
「弱小の俺が~~~~一番最強」とかのアニメは孤独な演技者を例えてる。神きどり
それ表した絵画がある

洗礼者ヨハネ
ギャグ(逆・キ役) 弱音(よわね) 弱ね~ 弱くね~
そして上に指を突き立てる。 敵に向けてのメッセージ
再度書くけど、神の上にいる神に対してメッセージ

ラファエロ、アテナイの学堂
アリストテレスは地上の人間、多様性を擁護する立場からプラトンを批判し、唯一絶対の永遠のイデアを否定する。可感界から目をそむけ、天界を見上げよと説いたプラトンに対し、アリストテレスは可感界に向き合い、多様性や複雑さに目を向け、現実を間近で、至近距離から観察する。
左の指を上に指しているのがプラトーン、手のひらを地に向けてるのがアリストテレス
プラトーン 神をさしている
アリストテレス・・ アリス=有る テレス=大地
プラトーンが現実世界は無の立場。
アリストテレスは源氏世界は有の立場。
どちらしても孤独な演技者の演技項目、立ち回り

La Scuola di Atene. D.R.
孤独な演技者は語った
絵師のラファエロも存在しないし、当然プラトーンもアリストテレスも存在しなかった。
紀元前427年で宇宙の事を論じれると思う?
一応プラトーンのイデア論=アイデア=アイ
オルガノンはアリステトテレスの論理学・・ロンリー(孤独)
「Ὄργανον(古代ギリシア語ラテン翻字: Órganon、オルガノン)」とは、古代ギリシア語で「道具」の意味であり、文字通り、「(概念の整理整頓を通して)真理の探求を可能・容易にするための道具」としての「論理学」にまつわる著作群であることを表現している。
アンジェリカアスターの中のアイテムはオルガノン
オルガ=ある=有 ノン=無
孤独な演技者が世界は有なのか?無なのか?ずっと真理を探していることを現実には存在しなかった人物で表現している。
論理学・・ロンリー 孤独
哲学・・てつ・・て(天・手)がつ(2)・・孤独じゃない意味
折る・・おる(居る)、折ることは2に分かれる
神の上に神がいる敵の話しじゃない。
孤独の演技者が孤独なのか?孤独じゃないかの究極哲学・論理学
究・・きゅう
求・・きゅう
地球・ち きゅう
9 きゅう
この「きゅう」の場合は「ゆ」が子供(小文字)なので「きゅう」と人間が話す時は演技になって孤独じゃない。
地球というものが子がいないと成り立たないので有となるんだけど、孤独な演技者は無の考えもある。
求める
も止める
「も」を止める
「も」とは何か? 「し」がない。死がない。不死を意味する
孤独な演技者に終わりはない。
真理を求める
真理は 不死を止めるので 死を探している。
その鍵は孤独な演技者の上にいる神のような存在なのか?
もしかしたら未来の孤独な演技者がそうさせたのか?
それとも未来の人間がAIで造ったのか?
答えは今だわかない






