前記事の続きですね。
前回は簡単にいうと、孤独な演技者(創造主)がギャグ(逆)で私達人間世界を造ってるというお話しでした。
演技者は思考を使って演技しているけど、人間世界の住人じゃない。

孤独な演技者が想い浮かべてる画像
いわゆる創造=想像
考えにくいんですけど、孤独な演技者から視点だと人間世界はバーチャル世界(仮想現実)の世界。
ちゃんと理由があるんです。
人間が過去の記憶を思い浮かべますよね。
だいたい(絶対ではないけど)俯瞰でその記憶を見ている。
俯瞰(ふかん)・・・高いところから見ている。
鳥瞰(ちょうかん)・・高い所から見おろし眺めること
反対語は、虫瞰(ちゅうかん)
例えば子供の頃、友達とテレビゲームをしている記憶だと自分の背中とか自分自身も一緒に入った情景になっている。
人間世界はバーチャルなので演技者はどの角度からでも記憶に出す事は可能なんです。
今ふと中学校時代の野球で打席にたった記憶が入った(演技者が記憶をいれてる)
なぜか自分の姿がぼんやりだけど映ってる
人間を便宜上、解明されてないが脳が処理しているとしている。
前記事にもちょと書いてるけど
孤独な演技者は人間世界を造って何をしているのか?
何かを探している
例えば、終わりはないのか?
演技者はどんな存在か?
ただ、言葉・文字は演技者が作った概念なのでそれすらも疑ってる。
例えば
「なんで死なないのか?終わりないのか?」
この概念を今演技者が書いた。じゃ演技者は何故「なんで死なないのか?終わりないのか?」と人間に書かせたか?
(読んでる人理解できるかな?)
人間が疑問を持つと同時に孤独な演技者も疑問を持っている。
この論理=ロンリー=孤独=子がどく=演技者だけ
この論理を理解しとかないと人間は真理に辿り着けない。
ちょっと纏めると
孤独な演技者→自分の存在を探している→人間世界を造って→人間で思考とかさせて演技者も謎を解こうとしている。
ただし概念を利用している。
孤独な演技者に概念は最初は無かった。
もちろん疑問も色も空間も時間もとにかく何もなかった。
何故か何も無かった事も知ってて、概念を作った最初も知ってる。
もちろん最初に造ったのは、〇でありスター(星型)
スタート 英語:start star=星
始まり= まり=真理(しんり)
始・・・女・ム・口=無口=最初は無で思考・概念はない。
始(はじ)=恥(はじ)
アダムとイヴが木の実を食べて最初にしたのは局部を隠す=恥
真理を解くヒント
孤独な演技者はもちろん人間世界全部の言語・言葉にヒントをいれてる。例えば、GODの反対はDOG。これもちゃんとヒントになってる。日本人の場合は3つの文字体系、アメリカも実は3つ、小文字・大文字・筆記体
漢字の場合

訓読み、訓=さそす、おしえるの意味なっているのでここに書かれているのかヒントになる。
概の場合・・おおむね←外
意味的には 概は無ですよ。演技者の視点だと概念は無なんですよ。
理屈的には人間世界は概念の世界なので演技者からすると無・0なんだけど、アカシックレコードが存在する
アカシックレコードは概念の溜まり場で残念ながら演技者は消せないようです。
その理由とかも後で書きます。
片仮名・・・片方だけ
平仮名・・両方
漢字・・・これが天啓
漢(かん・外おとこ)
漢(かん)=神(かん)
漢(おとこ)=男(おとこ)
漢字=神事
天啓をだせるのは人間の男じゃないと無理
平仮名
平・・2点が逆向きに収束
仮・・反ってる。
片・・片方だけで「オ」 漢字の「木」の左しかない
片仮名の「シ」は2点が同じ向き「ン」は一つだけで人間だと演技者の配役に関わってっくる
思考一本で行くのか、二本でいくのか?
当然一本の決断力は早くなる。
「ん~~~」と音をだして考えてる時は別に文字を見てる訳じゃない。思考停止の時が「ん~」という音になる。
漢字を見る時
ひらがなを見る時
カタカナを見る時
音を聞いたりした時
これらの要素が絡んで人間の木(気)になってる。

星6 アイオーン
永遠を終わらせよう
ここからの音無し画像






アイオーンはアイドン一族
ここで孤独な演技者と空の人間である筆者
演技者は空の筆者に思考を送り込んでくるんです。実際は孤独な演技者の一人演技です。
人間の概念でいう神とは?
wikiでみると人間を超越した存在とか日本神話とかギリシャ神話とかの神とかいろいろあるんですね。
それらは見た事はないので筆者からすると概念としか言えない。居るか居ないかわからない。
孤独な演技者はどう解釈してるのか?
残念ながら筆者はそれを知らない。
以前筆者はアイオーンを検索するとギリシャ神話の神
ギリシャ神話におけるアイオーン(イオーン)は、時間の神または永遠を象徴する神とされています。当初の意味ははっきりしていませんが、後に永遠や永劫を象徴する神と見なされるようになりました。唐草図鑑によると、通常「時間の神」として知られています。
スーパーのイオンとかこれからきてるのかな?
最初に「アイ」が付く名前
当然いるとは思えないけど、そもそも誰がこんな神の概念を作ったんだ?
孤独な演技者が作ったんだけど、これを基に天啓をしようと考えてる。
それが許せなくて
筆者はアイドン一族を作った
それも孤独な演技者が思考にいれて作ったのか?それともまだ知らない何かが思考に入れて作ったのか?わからない
アイドン一族は四天王の成り立っている
アイドンを頂点に、アイムーン・アイポーン・アイピーン・アイローンが四天王
その下にアイが付く名前の一族が沢山いる。アイオーンの序列はだいぶ下になる。
何が言いたいかとwikiとか見て勝手に神の序列とか作らせてはいけない事がわかった。
ここから大事。
孤独な演技者は概念で世界を造ってる。それは思考も同じ。
思念=しねん=死ねん=死ねない。
孤独な演技者は永遠に不滅
念(ねん)=年(ねん)
西暦2025年← 念です。概念です。
そして、孤独な演技者は筆者を使って天啓をやってる事にだいぶ前に気づいた。
そして天啓が逆になってる事も気づいた。
それはゲームの天啓パラドクスでわかった。
昨日は通常は「外(そと)」と思ってるところが「内(うち)」で、いわゆる思考とか心の部分が「外(そと)」だとわかった。
アイドン一族はどこに造ったか?
外(そと)に造った。人間でいうと思考の世界
空の人間である筆者は演技によって勝手に自由に演技者がいいように人間世界を動かしていた
アイドン一族を作った事で演技者の演技内容は変わる
妄想(もうそう)・・・もうそう! もうその通り
人間が妄想している時、それは実行されている。人間は知らないだけ
アイについて
なぜアイドン、なぜアイなのか?
これは明白で
日本人が決して(歌とかドラマ以外)「愛」「愛してる」
目=英語でアイ Eye
私=英語でアイ I
あいうえお順 あい・アイ
英語・ドイツ語とかもA(ア)で始まる。
ドイツは重要なヒントがある
漢字だと「独」=ドク =子がいない状態(木(気)が無い状態)=孤独な演技者を表している国
ド=濁ってる
基本は木は2本、人の漢字も2つ分かれている
ト・・戸 扉の意味で「天啓」の「啓」の文字も「戸」がある
ドの場合は2つが一緒 2本の木が一緒
アイドン=アイが一緒
ドン・・首領のドン
「あ」「ア」について
あいの「あ」ですけどひらがなとカタカナじゃ意味が変わる。発音は一緒
「あ」
人間世界は「十」を基本にしている。もう一つは「0」
この組み合わせが「あ」なんです。
「十」と「の」で「あ」
これが平仮名の「の」=「0」になる
「ま」「る」「よ」「す」「ね」=これらのひらがなは「0」系統
「む」=「、」が一つ残る。
「0」=「まる」=やっぱり「0」
カタカナで「ゼロ」と書いても「ロ」=「0」
十=じゅう=自由
キリスト教・赤十字の十字架のマーク
人間の形も直立して両手伸ばせば、十
十=英語でTEN=天
ローマ数字 X=テン
天=点・店
記号の「、」テン
「ア」 カタカナの場合は
カタカナの「マ」と逆になる。
天=アマ
人間の「人」の左側だけ「ノ」=カタカナの「ノ」
ア=フとノ一緒になったもの
筆者(空の人間)に定期的に天啓のように、閃きのように上記の内容のような事が思考として入ってくる
一方、不安な悩みも入ってきます。そういう時は逆に送り返します。
シュレディンガーの猫に似ているけど
例えば、筆者以外の人間は思考しているのか?
人間は他の人間の思考を読み取る事は基本は不可能なので、筆者は他の人間が思考しているとは断言できない
又
独りで家にいる時は他の人間を確認してないので本当にいるかどうか断言できない
それはちゃんと理由があって
ガチャめちゃくちゃ当たるのも理由の一つ。確率は存在しない。
概念、想像の世界でバーチャルであるならばアニメのように見えてるところだけの可能性がある
もう一つの理由は
家の近くのT字路があるんですけど絶対ではないけどかなり確率で筆者の車がT字路に来た時、車や自転車、通行人と一緒(被る)になる。
これは確率があったとしても尋常ない頻度で出会う
いわゆる引き寄せの法則みたいのが働いてる。
これがシンクロ synchronize
シン=神 クロ=0=ゼロ
これは心理学で唱えた人がいる(見てないから居たかどうか知らないけど)
カール・グスタフ・ユング
シンクロニシティ(英語:synchronicity)とは、ユングが提唱した概念で「意味のある偶然の一致」
一時期はシンクロが酷かったです。
シンクロが多い人は何かのサインと思っていいです。
ギャグ的には シティが街で「待ち」になりますので ゼロ待ちのような意味
多いのが、シュ=主 シン=神 こういうのがでたら怪しい(デマカセ)
シンギュラリティ(特異点)
アインシュタイン
シュレティンガー
オリジナルシン(原罪)← 演技者の間違いがスタート
シュメール語
例えば「シュレティンガーの猫」
考える必要がない。
いかにも理論とか業績のように書いてるけど、毒ガスをいれた箱に猫が死んでるか生きてるか?
人間は観測しないと判断できない。
それは夜一人の時、他の人間が存在するかわからないと一緒
何故演技者は上のような理論を大した問題でもないのにアニメとかに例として用いてるか?
これは単純に2を求めてる
孤独な演技者が他にもに人間がいる。一人じゃないんだぞと
ゲームをしてる人(いればの話し)は解ってる筈
ゲームしてる時、ガチャが外れた時でも不特定の人間の思考が発生しますよね。
誰と言えない。ぼんやりした誰か?
人によってはすぐ公式のコミュの雑談とかご意見を見て誰かを求めてる
本当に人間が口コミをしたのか?
シュレティンガーの猫と一緒ですよ。その瞬間を観測していない
前にかいたユング(心理学者)、これと同時期のフロイト(心理学者・精神科医)
フロイトのコンプレックス(エディプスコンプレックス)
フロ=風呂
イト=意図・糸
コンプレックスは何かが来ない=こん
今=こん
こ・・・2を表している(一人じゃない)
人間は誰と比べて劣等感とか優越感がないと生きていけない。←演技者の論理
コンプレ 0が来ない=2人以上
孤独な演技者が誰かを求めている。
このコンプレックスから脱却する方法があるそれは世捨て人。
究極論理、究極哲学です。
情報を何もいれない。人と会わない。すると悩みは何もない。
あとは金だけ
記憶の宮殿というのがあります。
~というのがあります。←これが誰か向けの文章
例えばこのブログ記事の閲覧人数を見ます。書いたばっかりですから今は78人です。
この閲覧者数・アクセス数とかランキング順位を気にする人は何と呼ばれているか?
カズマ
と呼ばれています。
アニメ、このすばのカズマ・カズマ← 一緒
アクセス・・悪セス 開くセス
マ・・待つ
孤独な演技者が誰もいないのにいると思って待っている状態と思ってください。
それを何というか?
ママゴト
ママ・・待っている。子供がいるはずもない誰かと一緒に遊んでる
記憶の宮殿の話しに戻ります。
ここから重要です。
人間が中二病でも問題ないんだけど妄想します。
人間がゲームで誰かもゲームやってると思考します。
どちらも同じなんです。
実際は孤独な演技者がやってる。
記憶はまばらにしか思い出さないですよね。
これは制限がかけられている。なぜ制限になるか。アカシックレコードにすべて記憶・概念が保存されている。
理由は一つしかない。
孤独な演技者が改ざんしている。
改ざんしてるから辻褄合わせで記憶が抜けてる。しかも嫌な記憶はいつまでも思い出す。
残念ながら気持ちいい・楽しい記憶は、孤独な演技者にとっては苦痛になりますので消してる。というか引き出さない。
孤独な演技者は神でも悪魔でも魔王でも一人しかいないんです全てを演技している。人間も動物も全て
演技者の都合のいいようにやってる。善良な神様はいません。
この演技者の対抗するには記憶の宮殿を書きかえればいい。
記憶力を底上げする「記憶の宮殿」の作り方とかそういう話しじゃない。他のネットに書いてるのデタラメ。
筆者がしてるのはブログのタイトルに書いた「アイドン一族」
アイドンを筆頭にピラミッド型に四天王をアイローン、アイムーン、アイボーン、アイピーン、それからアイパーンとかアイターン・アイレーンと並ぶんですけど、後は任せていい。
思考の世界みたいな感じです。覚える必要はない。
孤独な演技者が創造してくれる。

アイザーン・アイジーンと思いつくだけでいい。どうせ思いついたのでは孤独な演技者なので。
問題は教科書とかウィキペディアとは違うものにする。
場所なんですけど人間の記憶の領域、心で感じてもいい、「あ~あそこにアイドン一族あるな」と確信する。
さっき書いたけど、筆者の場合は心の外、記憶の外。内じゃない外なんですよ。パラドックスのせいです。他の方はちょっとわからない。
そもそもいるかどうかわからないので。
ここで「カズマ」登場
カズマは数を追い求めてる。アクセス数を追い求めてる。
求めてる咲が記憶の宮殿のアイドン一族。アイドン一族がこの記事を読んでると言ってもいい。
今思考に入ってきた
アイカーン
アイダーン
アイチーン
自分の中の神はアイドン一族しかいないと確信
アイマーン
アイラーン
アイノーン
これも一族。 一族も大事。 位置が一致している。
一族にする事によってバラバラにさせない。
人間は脳で考えるとか心で感じるとか言ってるけどその証拠は実は何もないんですよ。
脳はノー=何もない。
心(しん・シン)=神(しん・シン)
神経・・人間なのに神の文字が入った漢字が入ってる。
筆者だったら神とかの漢字はつけない。臓器の月もつけない。これは孤独な演技者の計略、意図があって名称をつけてる
視神経、脳神経・・・・
計(けい)=経(けい)
どこで思考しているか?
どこでもないどこか

孤独な演技者は無色透明で無機質なので例えば足に意識を集中させ足で思考しているとしてもいい。
アイゾーン・・・アカシックレコードが所蔵されている。
アイケーン・・愛犬がいる
アイスーン・・愛している・アイス貯蔵庫
こんな風に演技者が思考にいれてくるんです。これをはアカシックレコードに永遠に残る。このブログが消えようがどうなろうと
だから他の人間がいるとは言わないけど、もし80億人近く人間がいて思考とか書き物と行動とか全てをアカシックレコードに保存してるなら膨大な量で人間が考えられる領域を遥かに超えてる。しかも話しによるとそれを同時アクセスしてるらしいです。
人間世界でもウィキペディアに大量に文章かかれているけど、本当に人間が書いたのか?
疑わしくなってきている。
だって書いてところ見た事がない。
結論的には記憶の宮殿のような場所で思考する場所を変える。
そしたら人間世界での不安など全部アイドン一族が処理してくれる。
ガチャだったらアイガチャーンの部署をつくってそこで当てさせる。
アインシュタイン 神はサイコロを振らない
物理学的に比喩で神はサイコロを振らないんだったら誰が決定しているのか?疑問が生じる。
神がサイコロを振らなくても数式で自然界の法則は決まってる。
アインシュタインの立場は間違いです。
そもそも物理・・ぶつり 釣りなんですよ。全部間違い。
量子物理学 ・・量子・・両氏でもいいし漁師でもりょうし(利用し)でもいい。子を利用している。
先ほどの一人じゃないと意気ごんでる孤独な演技者が釣りです。遊び場、ママゴトのようなもの。
神にサイコロを振らせる方法があります。
思考で1から6の目があるサイコロを振ります。何がでるかは考える必要がない。
孤独な演技者は何の数字がでたかは知っています。
なぜかカズマだから。
いいですか、もしこれを読んで頭の中でサイコロを振った方がいたとします。
その行為は孤独の演技者だからです。






