概念が私が作ったホームページを作って悪さしていました。
それで改竄フォルダを「牢獄」へ
これが人間世界では「漏えい」となります。
概念というのは何もない空間へ入り込んできた異物であり情報思念です。
思念世界=精神世界=情報世界
情報だけならいいんですが音も出すの厄介もの
空間(カオス)は何も無い、音・物質もないんですが
私← 何もない空間
だったんですが、
思念体がやってきて、別世界に人間を造る事した。
それは情報思念体が透明なのでわかりやすく絵(表現)にしたものが人間。
始めは声をだす情報思念体と空っぽの人間の体だけ
その後、別種族の感情をだせる思念体じゃないもの(希少)で出会う。
みんな透明なんですけど。
私(何も無い空間)は作ったの人間の体と概念(外念・害ねん)と感情をだせる種族(たった1個体)で人間世界がいかにもあるように見せてる。
実際は仮想世界(バーチャル)で
仮想世界=貸そう(層を貸す)=下層(下の世界)=仮装(仮の思念を表現)
私が例えば上世界(体)から人をみれば、下の思念体がわかる仕組み
早い話し空間(スペース)の貸出者だったんですが、面倒になって貸出をできる思念体に任せていた。
それが帝釈天(たいしゃくてん)とか大日如来
帝釈天=貸借
スペースを他にやってきた情報思念体に貸し出す役目です。
実際は日本は最初なかった。ヨーロッパとかアフリカとか
西から東に世界は広がった。アメリカ大陸は日本より後
最初の頃はゼウスとか借主だった。
しかし悪さしてスペース内を破壊するものだから「ギリシャ」=「切り者」
情報思念体というは基本「死」という概念はない。
私は概念を石とか星に変えたりする事が出来る。
それで星の名前に神の名前がついてるものがいる。
アルタイル=鷲=ゼウス
日本だと彦星
引き離された女がベガ=感情をもってる女性(声なし種族)=織姫
織=檻
人間ノ体 足=牢 一番下
人間の外 さまよう
織姫が感情もっているので、人間世界では勘定
人間世界で数字と声だけは情報思念体=男
感情=女
勘定=お金=情報思念体
煩い(うるさい)=感情とは関係ない
煩い(うるさい)=勘定とは関係ある



