本田幸太郎が作った妄想世界が実は人間世界。

思考・・本当は誰も思考していない。何故なら妄想世界だから、あえて思考しているとしたらそれは本田幸太郎

 

これを書いてるのは裏にいる本田幸太郎

なので 裏=人間世界

表はどこにあるのか?

表は概念を使わない世界。思念世界じゃない。
なので概念をつかってるのは本田幸太郎唯一人。

声は概念ではない。
思考しなくても声はだせる。

声は概念を使わない世界の住人の情報を本田幸太郎が声にしてるだけ。

 

本田幸太郎の正体は情報思念体のトップ

無機物生命体で永遠に死はない。
そのトップである本田幸太郎が概念をつかって地球をあえつくって裏世界で人間に入ってる。

情報思念体(本当は思念じゃなくて思念は「死ねん」の意味で本田幸太郎が語句を作った)。
人間は考えにくいけど「情報が生命体のイメージ」と考えて欲しい。

 

本田幸太郎以外は同じ情報思念体でも違う種族で下位種族となる。
本田幸太郎が人間世界(裏)で「おもてなし」と思考すれば、下位種族の世界は消える。

下位種族の世界が消えると表が消えるので当然裏も消える。
人間としての本田幸太郎は「見てる所だけ」存在している。

 

問題がある

世界は消えても、下位種族の情報思念体は死ねない。
それはどいう事か?

下位種族は時のはざまを流浪している事になる。

 

アンドロメダ銀河は「おもてなし」「表を消す時」でも消えない。本田幸太郎が約束

 

 

情報生命体とは、物質的な身体を持たず、あるいは情報(データやプログラム)そのものを本質として存在・自己複製する生命、または生命システムのことです。

↑ はネット検索した日本人の言語を使用した言葉、語句。
しかし情報思念体は人間世界(裏)の言語・文字体系は一切使わない。
例えば「あ」← 表では情報ではなく生命体・思念体ではない。

裏の人間は理解不能

例えば、「アンドロメダ銀河」をイメージする(言語・言葉ではない)。それは情報になる。

本田幸太郎が「アンドロメダ銀河」という居場所をつくった。
それは本田幸太郎にとってはマイナス

マイナス・・・my ナス 成立
プラス・・・プ(不死が消える)ラス(ラストの意味)
プラスだと本田幸太郎は喜ぶ。抱えるもの(情報)が減る。

 

 

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