シャルロット

シャルロット メシヤガール 寝室

救世少女 メシヤガール

これは救世主じゃなくて救世少女です。

西暦2023年1月10日なりました。

1月10日は 1天となります。大事な日です。

 

リニューアル後のメシヤガール・おかわりのイベント「大吉!大凶?シャルロットの厄除けニューイヤー」の報酬キャラです。

★3デコ「シャルロット[旅立ちの王女]」

 

どうした?入ってこない。
ルールが効いてるのか何も入ってこない。思考が無の状態です。

入ってこないという事は、興奮もしない。
困った状況です。

迷子にはなっていないです。

心の声も入らない。

思考に入らないと、わかる事を書けない訳です。確かにそれを排除するルールを決めた。
ただ、今まで何度となくそれを破ってきたのがいますね。

はい。います。

答えた。

知りたい時だけ導きます。

今回で完全に一人になる訳だ。

神「もう、答えは出てるはず。邪魔するものはいない」

 

今のところ、もう1人の自分が消えてる。
これを調和というのか、無になったかは分からない。

1度こういう事はあった。

今回が本当にそうなるか?

メシヤガールについては、目が死(目を無にする)

今だったら、「この画面を見ていない」という認識する事で、もう1人の自分が何も見えない。

それが見えてないと。

どうなるか、おっぱいを見ても興奮もしない。

理屈はわかります。

私の口での発声(声)が重要だとわかった。

完全でないけど、発した言葉が本当になる場合がある。

もうひとつは、思考も声も使わないやり方。

これもあるみたい。

実際は心がない。

でも人間でいくと心の奥底にいれる。イメージではない。
説明が難しい。

例えば、
「お金もちになる」を思考しないで「ほんの一瞬でわかる。知る」これも妥当言葉じゃないけど
本当に 0.0秒の事を

もう1人の自分はそれ対応できていた。
結局はそれすらも、人間したとは言えない。

それはなんだ? 神のような・・名前がない・・何かとしか言えない。

 

今、問いかけた。 それは何だ

人間でいうところの神

神の定義は

日本古来のカミは、ひとことで言えば、自然現象を人格化したもの『古事記』『日本書紀』に登場するカミや、神社に祀られるカミはむろんのこと、太陽や月や、風や雨や海や、大きな木や岩や、動植物も人間も、並み外れたものはみな、カミである。 江戸時代の国学者・本居宣長(もとおり・のりなが)はこのように、日本のカミを定義する。

人間は間違いない。筆者である。

wiki   神(かみ)は、宗教信仰の対象として尊崇・畏怖されるもの 

神話にのっているのものではない。

人知を超越した絶対的能力をもち、人間に禍福や賞罰を与える存在。

宇宙・万物の創造主であり、唯一にして絶対的存在。 〇